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プロペシアのジェネリック医薬品

プロペシアのジェネリック医薬品3種
プロペシア1錠は、300円ほどします。
安いようにも思えますが毎日1錠、1年間服用すると結構な出費に。

この薬は即効性がないので、長期的に服用を続けていくことではじめて改善効果が発揮されるので、飲んだり飲まなかったりでは十分な効果を期待できず、毎日積み上げたきたものが崩れることも。

なので、費用面などはしっかりと考えてから服用する必要があります。
薄毛に悩む男性へのアンケートで、薄毛治療に求めることの50%以上の回答が「安く治療したい」でした。

実は、プロペシアは病院以外でも購入することができ、個人輸入によって低価格なジェネリック医薬品を購入できます。

そこで今回は、低価格での薄毛治療を実現するために個人輸入で販売されている幾つかのジェネリックを紹介していきます。
プロペシアのジェネリック医薬品3種
「できることなら安く」を実現できる、成分フィナステリドを使ったジェネリックを使って負担のない薄毛治療していきましょう。

人気ナンバー1のフィンペシア

1錠は、約35円。
これなら年間を通しても、ほとんど負担にならないはずです。

1ヶ月で計算すれば1050円、年間でも12600円。
先発薬1ヶ月分ちょっとの金額で、1年間を通して治療することができます。

製造メーカーはインドの製薬会社である「シプラ」になり、インドの中でも大手の製薬会社です。

製造している薬の種類は1500種類以上にもなり、輸出国は150カ国以上とも言われています。

高い剤形製造技術をもつ同社の製品は、低価格でありながら高品質ということで世界中に愛用している人がいます。
低価格で安心!?
もちろん成分はフィナステリドになるので、安全面での問題はないはずです。

フィンカー

こちらもシプラが製造している、プロペシアジェネリックです。
1錠は70円ほどになり、フィンペシアとの価格の差はその用量にあります。フィンペシアは用量1mgですが、フィンカーは5mgとなっています。

5倍の用量となっていますが、価格は2倍ほどに抑えられているのでより高い薄毛改善効果を求める人にはオススメ。

またピルカッターなども購入しておくと、錠剤をカットして1mgとしても使用できるのでコストパフォーマンス向上につながります。

どちらの製品もシプラのものをご紹介してきましたが、他にも多くの種類のプロペシアジェネリックがあります。

メーカーなどの情報はネットでも簡単に調べられるので、自分の気に入ったメーカーのプロペシアジェネリックを購入してみて下さい。
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